Sep 18, 2009
おいしい水を飲むことができるウォーターサーバー
家にウォーターサーバーを設置する家庭は増えてきているのではないかと思います。ウォーターサーバーは、品質にこだわった、安全で安心な水を飲むことができます。ウォーターサーバーのほとんどは、お湯も出るようになっているので、赤ちゃんがいるご家庭なら、ミルクを作ることも非常に簡単に行うことができます。どうぞウォーターサーバーをインストールして、おいしい水を楽しんでみてはいかがでしょうか?水漏れになかなか気づかないことも決して珍しくはありません。リークの問題に応対してくれる姿をいち早く見つけて考えてみましょう。水道料金に影響を与えるくる部分なので、慎重にも必要になるです。とにかく冷静に行動するようにしましょう。会社の電話番号などを確認してください。
人気漫画「ナルト」のキャラクターがプリントされたUSBキーボードがアイティプロテックから登場、絵柄の異なる5種類が販売中だ。実売価格は各4,980円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。
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なお、マウスもラインナップされているが、25日(土)時点では販売を確認していない。キーボード・マウスとも26日(日)まで開催中の「PC-DIY EXPO 夏の陣 」にて展示中だ。
このキーボードは、表面全体にNARUTOの登場キャラクタなどが大きくプリントされたもの。同社は「シールなどではなく特別な印刷を施しているので、剥がれたりする心配がない」としている。
キー配列は日本語(109キー)。キートップには文字などが印刷されていないが、文字付きのシリコンカバーが付属しており、これを用いて見ながらタイプすることもできる。ちなみに、キートップを無印にしたのは「デザイン性を考慮したため」(同社)という。
本体サイズ(約)は幅436×高さ20×奥行き122mm。ケーブル長は約1.5m。対応OSはWindows 7/Vista/XP。
また、ブロックトイのようなパッケージを採用しているのもユニーク。複数のパッケージをつなぎ合わせて、飾ったりすることができるようになっている。
- マウス -
【AKIBA PC Hotline!】
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Twitterを使い続けていると、気になるユーザーをリストにまとめたり、検索キーワードを登録してチェックしたりと、さまざまなタイムラインをチェックするようになる。見るべきタイムラインが増えると、情報を一元的に素早く閲覧したくなるだろう。
そんなユーザーにオススメしたいのが「TweetDeck」というTwitterクライアントだ。PCやiPhone版に加え、Androidアプリも用意されている。各種のタイムラインを“カラム”として画面に追加していけるのが特徴で、Androidアプリでは左右のフリックでカラムを切替えながら閲覧できる。また、Facebookやfoursquareなど、Twitter以外のソーシャルサービスもカラムに加えられ、簡易的に利用できる。早速、使い勝手をレビューしよう。
初めてアプリを起動すると、Twitter、Facebook、Google Buzz、foursquareのアカウントを入力する画面が表示される。ここで、登録したいサービスのアカウント情報を入力すれば、すぐにTweetDeckを利用できる。
面白いのが、TweetDeck独自のアカウントを追加できるところ。アカウント追加画面の最上部にある「Sign in to TweetDeck」から設定できる。独自アカウントを使うと、TweetDeckに追加したアカウント設定がデスクトップ版やiPhone版など複数のTweetDeckクライアントと同期する。ほかのクライアントですでに登録したアカウントがあれば、パスワードなどを入力する手間なく自動的に追加されるので便利だ。
カラムに追加できる情報はさまざまで、筆者の場合はリストをカラム化して便利に使っている。もちろんリストだけでなく、キーワードやハッシュタグの検索結果、ほかのユーザーのツイート一覧、お気に入りなども追加可能だ。カラムの切り替えは左右のフリック操作で行えるので、片手がサクサクと操作できる。
企業で使う場合、自社あるいは競合サービスの名前やハッシュタグの検索結果、業界人のツイート一覧などをカラムに追加しておけば、これらの情報を素早く閲覧できるようになっていいだろう。
ホーム画面の下に並ぶ人型アイコンをタップすると、よく連絡を取るユーザーなどを一覧画面に追加することができる。ここにユーザーを追加しておくと、そのユーザーのプロフィールにすぐアクセスできるだけでなく、つぶやきを投稿する際にユーザー名を簡単に含めることができる。
Facebookに関しては、自分のニュースフィードやほかのユーザーのウォールをカラムに追加し、閲覧できる。ちなみにホーム画面では、Twitterアカウントのタイムラインと、追加したそのほかのソーシャルサービスの最新情報が一元的に見られるようになっており、ひとつのタイムライン上で情報をチェックすることが可能だ。Facebookの投稿が青色で表示されるなど、色づかいでどのサービスの投稿なのか一目で分かるのがいい。
なお、ホーム画面で「MENUボタン→Column Settings→Also include updates from」と遷移し、追加したソーシャルサービスのチェックを外せば、ホームのタイムラインに含まれなくなる。Twitterのタイムラインのみを見たいユーザーは、チェックを外しておこう。
Twitterアプリとしての使い勝手はオーソドックスだが、ちょっと分かりにくいのがタイムラインの手動更新方法。多くのTwitterアプリでは最新のつぶやきをスクロールすることで更新されるが、本アプリでは画面最上部にあるステータスバーのすぐ下、「Home」や「Me」などの部分をタップすることで更新される。
そのほか、あえて難点を挙げるとすれば、説明がすべて英語なので少しとっつきにくい。とはいえ、使い方は簡単なのであまり悩むことはないだろう。そのほかの利便性を考慮すれば、TweetDeckは積極的に利用するに値するTwitterクライアントだ。Twitterをはじめとするソーシャルサービスの一元管理を検討しているなら、一度使ってみることをオススメする。
(プロモバ)
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