Jul 06, 2009
エコハウスに変更するか
最近のエコへの国民の思いが高まっています。エコハウスもそのひとつだそうです。脱二酸化炭素などの様々な製品に含まれて、正直なところ、本当に良いのかという疑問が生じます。それで出てきたエコハウスだが、家自体をエコーしようという発想は、私は賛成です。もしそうなら徹底的にしたいと思います。友達の家にあふれる漫画がある。漫画喫茶のように、壁一面の漫画。最近、新築引越しするみたいだから、思わず漫画行き先を尋ねると、注文家具、TV台と一緒に本棚を要求すること。頼りない本棚に入っていた漫画家、注文家具、本棚でも倒れる心配がないという事で、友達の旦那様も喜んでいる。子供も小さいので、より安心とのことだ。
20日に行われたスペイン国王杯準々決勝の第2戦、アトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービーマッチは、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた唯一のゴールが決勝点となり、1−0でレアル・マドリーが勝利した。この結果、レアル・マドリーは合計スコアを4−1として準決勝進出を決めた。
ダービーらしく立ち上がりから激しいコンタクトの応酬が繰り広げられたこの試合は、23分にセルヒオ・ラモスからのグラウンダーのクロスをクリスティアーノ・ロナウドが押し込み、レアル・マドリーが先制する。一方、アグエロを負傷で欠くアトレティコはアルベロアとの接触プレーによりレジェスが負傷するアクシデントにも見舞われ、思うように攻撃がつながらない。
後半に入り反撃に転じたアトレティコは、メリダが決定機を迎えるもののGKカシージャスに防がれ、同点のチャンスを逃す。さらに畳み掛けるアトレティコはフォルラン、アスンソンが立て続けにシュートを放つが、ボールは無情にも枠を外れる。アトレティコに押され気味の展開の中、レアル・マドリーのモリーニョ監督はグラネロ、カカ、さらに負傷したケディラに代えてガゴを投入。すると、この交代策が功を奏し、レアル・マドリーがようやくボールを落ち着かせられるようになり、追加点こそ挙げられなかったものの、最後まで虎の子の1点を守り切った。なお、レアル・マドリーは準決勝でセビージャと対戦する。
(C)MARCA.COM
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スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)は現地時間20日(以下現地時間)に準々決勝セカンドレグの残り1試合が行なわれ、レアル・マドリーがアトレティコ・マドリーとのダービーを1対0で制し、2試合合計4対1としたレアルが準決勝進出を決めた。ロイター通信が報じている。
13日に行なわれたファーストレグを3対1で制したレアル。敵地で行なわれたこの日の「マドリー・ダービー」では、アトレティコサポーターから激しい野次が飛んだ。しかし、先手を取ったのはレアルだった。23分、右サイドのセルヒオ・ラモスがグラウンダーのクロスを送ると、これをクリスティアーノ・ロナウドがエリア内中央で合わせて先制に成功。ファーストレグに続くC・ロナウドのゴールで優位に立ったレアルはこのまま逃げ切った。一方のアトレティコはアグエロを負傷で欠いたためか、後半はほとんど見せ場がなく、この段階で姿を消した。
試合後、レアルのモウリーニョ監督は記者会見で「今日の試合ではまったく問題はなかった」とコメント。「あまり走らされることなく勝利を手にできた。コンパクトに守っていたから、開始から相手にチャンスを与える気配がなかったね」と試合内容に満足感を示した。
なお、準決勝ファーストレグは翌週に開催予定で、レアルは昨季王者のセビーリャと対戦。もう1試合ではバルセロナとアルメリアが顔を合わせる。
20日、コパ・デル・レイ準々決勝セカンドレグが行われ、アトレティコ・マドリードとレアル・マドリードが激突した。
ファーストレグを3−1で制していたレアル・マドリードは、アウェーでの戦いながら前半からボールを支配してアトレティコ・マドリードゴールに迫った。
センターFWを本職とするカリム・ベンゼマがベンチスタートなったため、クリスティアーノ・ロナウドがセンターに位置取り、セカンドトップにメズート・エジル、右サイドからはアンヘル・ディ・マリアが攻撃を仕掛けた。
レアル・マドリード優勢の中、得点が生まれたのは23分。シャビ・アロンソが右サイドバックのセルヒオ・ラモスに展開すると、同選手は中央にグラウンダーのクロス。
中央に位置していたC・ロナウドがマークされながらも、右足のダイレクトシュートを突き刺してレアル・マドリードが先制した。
1−0で前半を折り返すと、後半はアトレティコ・マドリードが攻勢を強めた。それでも最後まで集中した守備を見せたレアル・マドリードが無失点で抑えて、試合終了。
2戦合計4−1としたレアル・マドリードがコパ・デル・レイ準決勝進出を決めた。
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