Jan 19, 2010
パワーストーンのブレスレットを買いました
パワーストーンを買うことができますが、別の効果を期待していることはありません。どちらかというとダイヤモンドが好きなので、偶然山のパワーって感じのものがしっくりします。その石の効果よりも、ストーンの色や形を重視して買うので、それはどんな効果があると聞けば、何か抵抗を感じます。パワーストーンが大好きですお守り代わりに持ってたりします。今自分が大切にし、パワーは知っている占い師さんから頂いたものですお店に行くと、様々なパワーが売っていますが、信頼性の高い方からプレゼントされたのは、非常に良い考えを感じます。とても気持ちが安定します。パワーストーンを枕の下に置いて寝ると安眠効果もあるようです。
◆11年度秋季近畿地区高校軟式野球大会(6日、奈良県橿原市・佐藤薬品スタジアム)
▽準決勝
飾磨工(兵庫)
010000000=1
000000000=0
天理(奈良)
(飾)出崎−西門
(天)降幡−山本慎
新宮(和歌山)
000001100=2
000000000=0
芦屋学園(兵庫)
(新)新谷−安井
(芦)山川−永江
▽二塁打 安井(新)
11月7日朝刊
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淀川河川敷のコースを市民ランナーたちが走る「第15回大阪・淀川市民マラソン」(同実行委員会主催、毎日新聞社など後援)は6日、1万940人が参加して淀川左岸の淀川河川公園外島・太子橋地区特設会場(守口市外島町)を発着点に行われた。
午前9時10分、ハーフマラソン参加者5469人が、ゲストランナーのシドニー五輪女子マラソン金メダリスト、高橋尚子さんとともに下流に向かってスタート。淀川大(おお)堰(ぜき)を渡り、右岸を走り淀川大橋手前で折り返し、ゴールを目指した。同10時にはフルマラソンの5471人が上流に向かってスタート。枚方市三矢地区で折り返し、スタート地点を走り抜けて淀川大橋手前を折り返すコースを力走した。
スタート地点では、守口市ジュニアブラスバンドが演奏でランナーを送り出し、沿道では関西外国語大学吹奏楽部や守口市立大久保中学校ブラスバンド、同市立第四中学校吹奏楽部、大阪市淀川区の塚本幼稚園鼓笛隊らが応援演奏を続けた。
11月7日朝刊
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11年度秋季近畿地区高校野球大会(近畿地区高野連主催、大阪府高野連主管)の決勝が6日、大阪市此花区の舞洲ベースボールスタジアムで行われ、智弁学園が天理を4−3の接戦で奈良勢対決を制し、初優勝を決めた。智弁学園は11月23日から明治神宮野球場(東京都)で行われる第42回明治神宮野球大会に近畿地区代表として出場する。【宮武祐希】
▽決勝
智弁学園
300010000=4
000000030=3
天理
(智)木村、小野−中道
(天)中谷、山本−舩曳、山岸
▽本塁打 小野(智)吉村(天)
▽三塁打 中道(智)
▽二塁打 吉村、関屋(天)
智弁学園は初回、先頭打者の中道が右越え三塁打を放って無死三塁とすると、相手投手の暴投のすきに生還し先制した。さらに、米田が四球で出塁し、1死一塁の場面で小野が左越え本塁打。2点を追加して試合の流れをつかんだ。天理は八回、吉村の左越え本塁打などで3点を返す粘りを見せたが、後続が倒れた。
11月7日朝刊
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第91回全国高校ラグビーフットボール大会府予選(大阪高体連、関西ラグビーフットボール協会主催)の3地区の準決勝が6日、東大阪市の近鉄花園ラグビー場第2グラウンドなどであった。大阪桐蔭、常翔学園、同志社香里の各地区Aシード3校が危なげなく勝ち上がった他、大阪朝鮮、常翔啓光学園、東海大仰星といった強豪校が決勝進出を決めた。各地区の決勝は13日、同ラグビー場第1グラウンドで開かれる。【石戸諭】
◇大阪桐蔭VS大阪朝鮮 第1地区・11時開始
大阪桐蔭 94 40−0 0 茨木
54−0
大阪桐蔭は前半5分、ラックからSH喜連がNO8岡本につなぎ先制のトライを決めた。その後も前半だけで6トライ、後半には8トライを奪い圧倒した。茨木は最後まであきらめずにタックルを仕掛けるなどしたが、及ばなかった。
大阪朝鮮 38 17−0 0 日新
21−0
大阪朝鮮が前半から次々とトライを決めて試合を優位に進めた。前半7分にモールを押し込みトライを奪い、流れをつかんで前後半計6トライを奪った。日新は持ち味の低いタックルで応戦したが、あと一歩及ばなかった。
◇果敢、準決勝の壁再び−−公立の星・日新
○…ノーシードから勝ち上がってきた公立校、日新が強豪の大阪朝鮮に挑んだ。昨年も準決勝で接戦の末敗れ「今年は準決勝の壁を越えたい」(坪内貴司監督)と意気込み試合に臨んだ。大差はついたものの、体格差で勝る相手に果敢に挑む姿に、会場内からは「頑張れ」「日新すごい」と掛け声があがった。山本流聖主将(3年)は「スタートした時は弱いチームで、4強まで勝ち残れると思わなかった」と振り返る。低いタックルを武器に予選を勝ち抜く中で「自信を深めた」という。チームの合言葉は「夢みるちから」。花園出場という夢を後輩に託す。
◇常翔学園VS常翔啓光学園 第2地区・12時20分開始
常翔学園 59 45−0 5 都島工
14−5
常翔学園はWTB徳田を中心に前半から圧倒。前半3分に徳田が左中間にトライを決めるなど前半10分までに3トライを奪った。都島工は後半18分にモールからLO間崎がトライを決めて意地をみせた。
常翔啓光学園 14 7−7 7 近大付
7−0
常翔啓光学園が近大付との接戦を制した。同点の後半7分にピッチを広く使ってパスを回し、WTB子安が勝ち越しのトライを決めた。近大付はゴール前のラックからPR村岡のトライで先制。リードされてからも反撃したが、及ばなかった。
◇同志社香里VS東海大仰星 第3地区・13時40分開始
同志社香里 41 17−7 7 大産大付
24−0
同志社香里は後半1分、WTB木村が40メートル独走のトライを決めて、追い上げる相手を突き放すことに成功。その後も3トライを追加した。大産大付は前半18分にSH長畠からPR三丸とつないでトライを決め、一矢を報いた。
東海大仰星 97 40−7 7 東大阪大柏原
57−0
東海大仰星が前半4分にSH湯本が右サイドを突いて先制トライ。これを引き金に計15トライを奪う猛攻で相手を寄せ付けなかった。東大阪大柏原は前半6分にCTB坂口がトライをあげる粘りをみせた。
11月7日朝刊
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