Oct 05, 2010
出張に便利な名古屋のホテル
出張も名古屋のホテル利用するため、ランキング形式でオススメ情報をお知らせします。価格帯は8000円以内です。 3位ドーミーイン名古屋。名古屋駅から少し離れていますが、ビジネスホテルの特別浴室がある。平日は男性のみであったこと。 2位ホテルサンルートプラザ名古屋。名古屋名駅周辺と安くて長くあまり清潔感が、一歩ホテルが多いのですが、しっかりとしています。さすがに大手チェーン。朝食バイキングも日本式集まってしっかりしています。第1位ダイワロイネット名古屋新幹線口。早割りの利用が必須だが部屋は広く、ベッドも広くてきれいです。何よりも朝食名古屋名物きしめん、小倉トースト、赤だしが絶品。駅から近いので何かと便利です。旅行サイトから宿泊予約をするときに実際に泊まった人のレビューを参考にしています。価格が安くて良さそうだなと思うのホテルを見つけての評価やレビューがイマイチならば、自然とそっぽを向くようになってしまいました。 5段階評価で星3つ以上のホテルを予約を心がけておりますが、ここでは失敗した - と思ったホテルは、今いるところはありません。
養老鉄道(桑名市−岐阜県揖斐川町)の沿線市町で作る「養老鉄道活性化協議会」(事務局、岐阜県大垣市)は14日、岐阜県海津市で会合を開き、11年度以降も継続して同鉄道を支援していくことを決めた。また、今後3年間の同鉄道に対する各市町の支援額の負担割合を見直した。
見直しでは支援の上限を現行と同額の3億円とし、人口割を廃止し、均等割60%、営業キロ割と駅舎割各20%とした。この結果、各市町(桑名市以外はすべて岐阜県)の新たな支援額は▽大垣市5453万円(現行6118万円)▽桑名市4752万円(同5261万円)▽海津市5293万円(同5131万円)▽養老町4179万円(同3970万円)▽神戸町3785万円(同3497万円)▽揖斐川町2877万円(同2625万円)▽池田町3661万円(同3398万円)となる。【沢木繁夫】
〔三重版〕
2月15日朝刊
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◇後期選抜募集は8534人
県教委は14日、11年度県立高校前期選抜入試などの合格内定者数と後期選抜入試の募集定員を発表した。全日制の合格内定者数は4378人で総募集定員の33・8%、定時制は218人で同28・3%となっている。この結果、3月10日に実施される後期選抜の募集定員は全日制が8534人、定時制は542人となった。
全日制の合格内定者の内訳は50校119学科・コースで実施した前期選抜が4309人、白山、飯南、南伊勢(南勢校舎)の3校4学科で実施した連携型中高一貫教育選抜が69人となっている。定時制は5校12学科での前期選抜が186人、中途退学者らを対象に4校11学科で行った特別選抜が32人だった。
後期選抜入試の願書受け付けは全日制、定時制とも22日からで、締め切りは全日制が25日正午、定時制は24日午後5時。3月2日から志願変更を受け付け、全日制は7日正午、定時制は4日午後5時に締め切る。10日に試験を行い、17日に各校で合格者を発表する。【田中功一】
〔三重版〕
2月15日朝刊
◇振り込む前「チョコ」っと考えて 老人クラブ会員に、園児がバレンタインで贈る
バレンタインデーの14日、いなべ市北勢町東貝野の東貝野公会堂で「振り込め詐欺撲滅講話会」が開かれた。出席した約50人の老人クラブの会員に、市立十社保育所の園児14人が「おじいちゃん、おばあちゃん、振り込む前に“チョコ”っと考えて」と呼び掛け、チョコレートを贈った。
講話会は、いなべ署と員弁地区生活安全協会が毎月15日の「振り込め詐欺撲滅の日」に合わせ実施した。最初に、園児たちが可愛く「おさるくん」など3曲の歌を披露し、参加者一人一人に袋に入ったチョコレートを渡すと、高齢者らは「ありがとう」と笑顔で受け取っていた。
続いて、いなべ署員が扮(ふん)する犯人役とおじいさん役が寸劇で、警察官と名乗る男の巧みな振り込め詐欺の手口を再現し、携帯電話や自宅訪問などで「通帳やキャッシュカードを預かる、暗証番号を教えてなどの話があったらまず誰かに相談して」と注意を促した。参加した男性(68)は「高齢者の2人暮らしの私たちには今日のやりとりはいい勉強になった」と話していた。
いなべ署管内では昨年、振り込め詐欺は4件、計550万円の被害が出ている。【沢木繁夫】
〔三重版〕
2月15日朝刊
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宇部の画廊「ART BOX CAN」(宇部市新天町1、TEL 0836-21-0085)で現在、「小さなおひなさま展」が開かれている。(山口宇部経済新聞)
【画像】 手軽にディスプレーできるおひなさまを取りそろえている
同展では、手のひらに載るサイズのおひなさまのほか、壁に掛けるタイプのものやおひなさまの柄の箸置きや祝い箸などの作品約80種類を展示即売している。価格帯は500円〜8,400円。
使われている素材は、紙や陶器、布、ガラスが中心で、東京、京都、愛知の工房から取り寄せた作品が多く、山口県内で活躍するクレヨン作家の作品も。中にはブタや今年の干支(えと)のウサギをモチーフにしたものも取りそろえる。既に売り切れの商品もあるが、順次新しい商品が入荷するという。
店主の福永繁さんは「最近は住宅事情からもおひなさまを出す習慣が薄くなってきているように思うが、玄関やリビングなどに手軽にディスプレーできるものをそろえた。どれも『かわいい』と人気なので足を運んでもらえれば」と話す。
営業時間は10時〜18時30分。水曜定休。3月3日まで。
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