Nov 18, 2010

飲むならウォーターサーバー

どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
水漏れになかなか気づかないことも決して珍しくはありません。リークの問題に応対してくれる姿をいち早く見つけて考えてみましょう。水道料金に影響を与えるくる部分なので、慎重にも必要になるです。とにかく冷静に行動するようにしましょう​​。会社の電話番号などを確認してください。
 金谷ホテルベーカリー(栃木県日光市)は7月6日、神楽坂通りに首都圏初となる直営店「金谷ホテルベーカリー 神楽坂店」(新宿区神楽坂3、TEL 03-5228-3578)をオープンする。(市ケ谷経済新聞)

【画像】 約40種のパンがずらりと並ぶ店内

 金谷ホテルベーカリーでは、1873(明治6)年に日光に開業したホテル「カナヤ カッテイジ・イン」(現・金谷ホテル)で受け継がれてきた味を提供。これまでは栃木県内での直営店や特約店、通信販売を中心に販売を行っており、首都圏での販売は百貨店などでの催事でのみだった。

 店舗面積は約4坪。店内には、毎朝日光の工場から直送される食パンや総菜パン、菓子パンなど常時約40種のパンが並び、このほかカレーやスープなどのレトルト食品、マーガリンやオリジナルジャムなどのスプレッド商品、クッキー、ロールケーキ、チーズケーキなどのスイーツも取りそろえる。

 中でも「特に人気が高い」のは「ロイヤルブレッド」「チーズロード」「抹茶大納言」の3品。金谷ホテルの朝食でトーストとして提供しているという「ロイヤルブレッド」は栃木県産の牛乳を使い、ずっしりとした重量感が特徴。「チーズロード」はダイスカットしたチェダーチーズを、「抹茶大納言」は北海道産小豆「大納言」を抹茶生地と白生地で、それぞれ巻き込んで筒型に焼き上げている。

 東京営業所の山下晃所長は「神楽坂にはさまざまなベーカリーがあるが、金谷ホテルベーカリーのパンは味もシンプルで食べ飽きないのが特徴」と話し、1日あたり平日=200〜300人、週末=500〜600人の集客を見込む。今後は、首都圏の「金谷ベーカリーの名にふさわしい場所」での店舗展開も視野に入れるほか、東日本大震災後の観光客が落ち込んでいる日光市と組んだ特産品の販売企画なども予定している。

 営業時間は10時〜19時。オープンを記念して、金谷ホテルペア宿泊券やギフト券が当たるキャンペーン(10日まで)、オープンセールなどを実施する。


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金谷ホテルベーカリー


 「文化会館 葵丘(ききゅう)」(岡崎市明大寺町)を運営する「葵丘倶楽部」は6月21日、5月から6月にかけて開催した「つながろう日本 東日本震災復興支援チャリティー展覧会&コンサート」の収益金161万8,054円を岡崎市に寄託した。(岡崎経済新聞)

【画像】 岡崎の文化会館「葵丘」でチャリティー企画−美術・音楽で義援金呼び掛け(岡崎経済新聞)

 展覧会は5月27日〜6月5日の休館日を除く9日間、全34人の作家・186点に及ぶ工芸品を展示完売した。コンサートは5月27日と6月4日に開催。筝と二胡、グランドハープ、チェロ、バイオリン、アコーディオン、津軽手踊りと三味線など、7プログラム総勢19人が出演しチケット213枚を売り上げたという。

 文化会館の管理運営主体で岡崎市内の企業経営者十数名の出資で成る同団体。この日、理事長の太田進造さんと常務理事の小原淳さんが市役所を訪れ、柴田市長に目録を手渡した。

 太田理事長は「震災から3カ月以上経過したが、復興にはまだ時間がかかる。微力ながら私たちが岡崎からできることと気持ちを被災地の人たちに届けて役立ててもらいたい」と話した。


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 千駄木・不忍通り沿いに漬物専門店「やなぎに桜」(文京区千駄木2、TEL 03-5834-0602)がオープンして3カ月が過ぎた。(上野経済新聞)

 季節ごとに約40種類に及ぶ全国の漬物を取り扱う同店。量り売りも行っており、少量から販売。着色料や添加物などを使わな無添加の漬物を中心に取り扱う。主な商品は「新らっきょう」(100グラム=210円)、「ザーサイ」(100グラム=136円)、「芽ショウガ」(100グラム=294円)など。瀬戸内海の「藻塩」を使った手作りの完全無添加漬物として「ヌカきゅうり」(1本126円)、「ヌカかぶ」(1本=105円)、「ヌカにんじん」(1本63円)なども。商品は順次入れ替える。

 店主の柳沢さんは築地の漬物店で17年間働いた後に独立。千駄木に店舗を構えた理由については、「八百屋や魚屋なども多く、専門店で買い物をするという文化が残っている町だから」と話す。客層については「ターゲットには年配のお客さまを想定していたものの、実際にオープンすると30〜40代の男性のお客さまが多く驚いている」と柳沢さん。

 今後について、柳沢さんは「かつては日本人の食生活に根付いていた漬物だが、現在ではやや高級品、嗜好(しこう)品といった位置付けになってしまっている。日常食として毎日少しずつ漬物を食べるという文化を取り戻してほしい」と期待を寄せる。「江戸野菜を使用した漬物も積極的に取り扱っていきたい」とも。

 営業時間は10時30分〜19時30分。月曜定休。

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