Mar 14, 2010

カードローンの手軽さのための恐ろしさ

現代社会では誰でもといっていいほどクレジットカードを保有している。過去10数年間、カード支払のお店が増え、マイルなどのカードを使用すると、受信するメリットが増えてますます利用者が増えてきた。また、コインを出さなくてもなどの利便性となんといっても高額の商品、カードローンを利用して気軽に購入できるのも魅力だ。しかし、その便利艦の場合には、カードの怖さがある。自分の能力以上の商品を買うてしまうため、カードローン地獄に陥ってしまう人が多い。カードは、いつでも持っている分、自分の抑制の意識が重要である。
"ゴールドカード"という以上の色がゴールドかと思っていました。しかし、全部が全部金というのはないのですね。そんなことも知らなかったのかと基になってしまうことです。 "ゴールドカード"と言うのは、これまでの人生では縁のないものでした。そして、これからも縁がないカードなのは間違いありません。
 地上デジタル放送(地デジ)への完全移行(24日)まで残りわずかとなった1日、「地デジ推進大使」を務める人気グループ「SMAP」の草なぎ剛さんが、東京都内で行われた「山手線デジタル放送トレイン」記者発表会に登場した。同じく「地デジ推進大使」を務めるフジテレビの中村仁美アナ、日本テレビの馬場典子アナら各局女性アナウンサーも出席し、これまでの活動を振り返ると、草なぎさんは「みなさんのコメントを聞いているだけで、熱いものがこみ上げてくる。(大使を務めた)この5年間は、ぼく自身にとっても濃くて、いろいろありました。吸収することもありましたし、全国の皆さんに地デジを呼びかけてきて、少しでも役目をつとめることができたならうれしい」としみじみと語った。 

【写真特集】「山手線デジタル放送トレイン」記者発表会の様子

 さらに、草なぎさんは「地デジ普及率は99%と聞いていますが、100%目指してがんばりたい。24日になっても、新しいスタートだと思いますし、東北の3県も(地デジ放送移行は)先延ばしになってますので、これからが勝負だと思っています。ぼくもテレビに出させてもらう身。これからアナログ放送がデジタル放送に変わって、よりリアルに、人と人のつながりだとか、希望とか勇気とか元気を、今まで以上に、地デジを通してリアルに伝えられるようにがんばっていきますので、全国のみなさん、ともに手をつないで地デジがんばっていきましょう!」と訴えた。

 「山手線デジタル放送トレイン」は、電車1編成(11両)すべてを地デジへの切り替えを呼びかける広告にしたPR列車。1日朝から17日まで、3編成が内・外回りを走る。社団法人デジタル放送推進協会Dpaが、アナログ放送終了2カ月前の5月24日から実施している「ラストスパート声かけ地デジ化大作戦」の一環で、DpaとNHK、在京キー局各社がJR東日本の協力の下、、地デジ化に未対応の世帯が最も多い首都圏に重点を置いた、アナログ放送終了直前の最後の周知広報として実施。山手線の主要駅周辺での「声かけ運動」も行う。

 「山手線デジタル放送トレイン」では、地デジ移行後の新たなチャンネル番号と同じく、1、2号車をNHK、4号車を日本テレビ、5号車をテレビ朝日、6号車をTBS、7号車をテレビ東京、8号車をフジテレビ、9〜11号車をBS各社、3号車を「Dpa・デジサポ」が使用し、車体と車内の広告スペースすべてを用いて、「7月24日アナログ放送終了」と「さぁ!テレビ新時代。」をアピール。各車両にある「トレインチャンネル」では、各局と「Dpa・デジサポ」が制作した映像が繰り返し放映される。10日には「山手線デジタル放送トレイン」1編成を借り切り運行、放送各局がそれぞれ番組収録などを行う予定。

 記者発表には、中村、馬場アナのほか、鈴木奈穂子(NHK)、竹内香苗(TBS)、上宮菜々子(テレビ朝日)、森本智子(テレビ東京)の各アナウンサーが出席し、「山手線デジタル放送トレイン」の各車両の説明を行い、これまでの推進活動も振り返った。また、森田高・総務政務官、広瀬道貞・民放連会長、小野直路・NHK副会長、清野智・JR東日本社長、1日朝にJR大崎駅で行われた「山手線デジタル放送トレイン」の出発式に参加した“地デジ芸人”「テツandトモ」、「元気娘!村井まり」さんも登場した。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
<写真特集>ドラえもん:スネ夫の家に3Dテレビが登場 のび太の家の地デジ化も課題に
saku saku:最後のアナログ放送分をダイジェストに DVD第10弾発売
<写真特集>草なぎ剛:完全地デジ化へ「全力尽くします」 各局アナらと協力呼びかけ
さまぁ〜ず大竹 : フジ中村仁美アナと結婚 交際8年「突然決めました」
<写真特集>日本テレビ : 視聴者の“実況”コメントを画面に反映 テレビドラマ初の試み


カプコンは、ケータイゲームサイト「カプコンパーティ」にて、パズルゲーム『ロックマン ザ パズルバトル』を配信開始しました。

画像17枚:『ロックマン ザ パズルバトル』

人気ゲームシリーズ『ロックマン』がパズルゲームになりました。『ロックマン ザ パズルバトル』の遊び方はいたってシンプル。隣り合ったブロックを入れ替えて、縦または横に同色ブロックを3個以上揃えるとブラックが消え、敵のライフエネルギーにダメージを与えます。プレイヤーである「ロックマン」と「ボスキャラクター」が交互にブロック消して攻撃しあい、先に相手のライフゲージを0にすれば勝利となります。

ブロックを4個以上消すと再度攻撃ができる「エキストラターン」が発生。さらに5個以上消すことで「エキストラターン」が追加され、ライフゲージを一定量回復してくれるお馴染みのアイテム「E缶」が手に入ります。

ボスを倒すともらえる「特殊武器」も健在です。使用することで「ステージ内の1色ブロックを全て消す」などの効果が発動。うまく活用しながらバトルを有利に進めましょう。

各ボス登場時や特殊武器使用時にはお馴染みの演出がカットインします。ドット絵のイメージそのままに新グラフィックになったキャラクターたちも必見です。

パズルバトルに勝って、「Dr.ワイリー」の野望を打ち砕きましょう。

■アクセス方法
docomo:メニューリスト→ゲーム→ミニゲーム→「カプコンパーティ」
au:メニューリスト→ゲーム→総合→「カプコンパーティ」
SoftBank:メニューリスト→ケータイゲーム→ゲームパック→「カプコンパーティ」

『ロックマン ザ パズルバトル』は、好評配信中です。価格は、docomoが月額315円(税込)プレイチケット1枚使用、au / SoftBankが月額315円(税込)プレイチケット1枚使用または従量525円(税込)です。

(C)CAPCOM 2011


【関連記事】
ケータイカプコン
バーチャルコンソール版『ロックマン5 ブルースの罠!?』配信日決定
ドット絵ロックマンのラバーストラップ第2弾が発売決定
懐かしのドット絵ロックマンがラバーストラップになって登場
カプコンからケータイアプリ『ロックマン9』や『逆転パズル』などを一挙配信


Posted at 21:28 in Hall | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.